プロミスカードローンの口コミをチェック!

 

 

 

 

私は、その頃、パート勤務で給料が少ない上に、シングルマザーでした。給料では毎月の生活費が足りず、ガードローンを利用することにしました。今は子供も大きくなり、私は正社員として働いていますが、当時はまだ子供が小さく、急な休みや、学校行事もあり、なかなか社員で働くことが難しい状況でした。そのため、パート勤務にしたのですが、実際の生活はカツカツでした。主に生活費や、子供のための必要経費の補てんがローンをする理由でした。
一番大きな決め手は、会社から一番近く、行き来がしやすかったことです。当時、働いていた会社は繁華街の中なあり、金融業者も様々な会社があり、選択肢は多々、ありました。始めはいくつかの会社を検討しましたが、そんなに際立った差かなく、それなら、一番行き来しやすい場所がいい、と思い、プロミスのカードローンに決めました。大手ならCMや認知度もあり、信頼ができるかな、とも思いました。本当にどこにするかは、ちょっとしたきっかけだと思います。

初めて行った時は、かなり緊張しながら行きました。しかし、1度入ってみると、まず、イメージが違いました。金融会社と分からない位の明るい社内に、感じの良い女性が笑顔で出迎えてくれました。まず、私はそこでほっとしました。そして、一つずつ仕切りのある空間で話をし、丁寧に柔らかく教えてくれました。それまでこの類いの会社に入った事のない私は、心底ほっとしました。それからは、毎月支払いも大変になりましたが、プロミスにして間違いはなかった、と思いました。

 

 

 

 

 

FXにはまってしまい、当初は利益が出ていたが、あるときすべての利益を吹き飛ばしてしまい、原資を回復させようと頑張っていたが減るばかりでなかなか原資が回復せず焦るようになり、毎月の給料をつぎ込んでいましたが、そのうち毎月の給料でもお金が足りなくなってしまい、当初はボーナス月のみ多めに入金したりして取引をしていたが徐々にお金を借りてでもFXをやりたいと思うようになり、借金をしてFXをやるようになりました。

当時、プロミスでは一か月利息無料キャンペーンをやっていました。
当初借りたお金が30万円でしたので、月の利息が4千円ほどになります。お金をかりるというのに変な話ではありますが、4千円の利息がもったいないと思ったんですね。
なので、プロミスに決めました。
そのほかにもレイクかどこかが一週間以内に返済すれば利息0キャンペーンをやっていましたが、FXの場合出金まで3~4営業日かかることもあり一か月利息無料のプロミスで借りました。

返済は毎月滞りなく行っていたため、特に問題はありませんでした。
月々の返済額が厳しい時も早めに相談すれば対応してくれましたし、増額しての返済も受け付けてもらえたのでカードローンはドラマや漫画で見る借金の取り立てのように厳しいものだと思ってましたが、そこまでではないんだな、と思いました。
最終的に元本50万まで枠をいただきマックスまで借りましたが、元本50万ともなると利息が年間で9万円近くにもなり毎月1万5千円ずつの返済ではなかなか元本が減らず気が遠くなったことを覚えているので返済を終えた今はもう借りることはないと思います。

 

 

 

 

自分はフリーター時代に消費者金融を使わせてもらいましたが、やはりどうしても交遊費などが足りなくなってしまうことがありました。こういった娯楽費などが足りない部分は我慢すればいいのかもしれませんが、どうしても我慢できなくなりましたので、それでダメもとで消費者金融を利用してみようと思いました。これ以外の目的なのですが一度銀行のカードローンには審査で落ちてしまったので、それでより柔軟な消費者金融でも口コミが良いプロミスを選びました。

プロミスに関してはやはりまずはその知名度が高いことが選んだ理由でした。後は無利息期間があるのですが、こちらは利用日から30日ということで直ぐに借りなくても無利息期間が減らないという点もメリットだと思いました。またインターネット上での申し込みで即日審査や借入までも出来るというのが便利だと思ったのもありました。やはり消費者金融を借りるというのは後ろめたい気持ちもありましたので、できれば隠れて手続きが完了するのが良いなと思いました。
実際に利用してみた感想ですがどうやら即日融資に関しては結構早めに申し込みをしないといけないのが分かりました。一応フリーターということで朝方や昼間での申し込みは大丈夫だったのですが、これは正社員などだと利用しずらいのではと感じました。申し込みに関しては順調で1時間半ほどで審査も終わり振込依頼が出来ました。これだけ簡単に出来るということなので、借り過ぎになってしまうのがかなり怖いかなと思います。金利も結構高いので、やはり消費者金融は計画的に借入をしないとダメだと思います。

 

 

 

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